聖心美容外科の「脂肪吸引のすべて」。あご、頬、二の腕、上腹部、下腹部、側腹部、ウエスト、大腿、お尻、ふくらはぎ。

脂肪吸引のすべてTOP>Q&Aカテゴリ>No.111933

脂肪吸引に関するQ&A

キーワード検索
TOP PAGE > No.111933

検索条件: - 回答日 2006年06月23日
ユーザーの相談
8年ほど前に脂肪吸引をうけたことがあります。その際アフターケアなどはなくガードルをはいただけでした。痛みはありましたが耐えられないほどではなく術後10日で海外旅行にいけた程度でしたが内出血がしばらくありました。今回わき腹「腰のあたりの吸引をしたいです。当時は超音波はなかったのかカニューレも太かったです。現在の技術での術後の経過、あざ、痛みはおなかと腰で違うものかなど教えてください。

ドクターの回答
超音波脂肪吸引の技術はさらに進み、最近では体外式超音波ではなくエルコーニアとよばれるFDAに認可された脂肪を乳化させるレーザーを照射することで術後の回復をより早める方法になっています。内出血の範囲や量ともに超音波よりもさらに少なく、また回復も早まっています。以前の脂肪吸引はどちらの部分になるでしょうか?わき腹、腰でしたら日常的に筋肉をあまり使わない場所ですので、術後の痛みは太ももなどに比べると楽ですよ。術後の固定は必須で最低1ヶ月はガードルやウエストニッパーが必要になります。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
※各施術に関しては、院によって実施していない場合があります。各施術の実施については当院迄お問合せください。

[前頁へ戻る]
まずはご相談ください 
脂肪吸引に関するご意見・ご質問は、当院の脂肪吸引専門ドクターにお任せ下さい。    来院しての無料カウンセリングをお受けになりたい方はこちらからご予約ください。
無料メール相談   カウンセリング予約

無料メール相談

脂肪吸引に関するご相談・ご質問は、当院の脂肪吸引専門ドクターにお任せ下さい。

カウンセリング予約

来院しての無料カウンセリングをお受けになりたい方はこちらからご予約下さい。

  • 脂肪吸引のメリット
  • 施術費用計算プログラム
  • 脂肪吸引15のプロセス
  • その他の痩身術
  • リファレンスガイド
  • カスタマーサポート

携帯サイト

当サイトは携帯対応です。QRコードでアクセスしてください。