聖心美容外科の「脂肪吸引のすべて」。あご、頬、二の腕、上腹部、下腹部、側腹部、ウエスト、大腿、お尻、ふくらはぎ。

脂肪吸引のすべてTOP>Q&Aカテゴリ>No.107960

脂肪吸引に関するQ&A

TOP PAGE > No.107960

検索条件: - 回答日 2004年08月05日
ユーザーの相談
腹部・大腿部の脂肪吸引の場合、施術前後に入院が必要でしょうか?また、術後、何日経過後に、通常生活や運動が可能になるでしょうか?

ドクターの回答
当院では体外式超音波法による脂肪吸引を専門的に行っており、全身の負担もかるく広範囲の脂肪吸引も全て日帰りで行っております。術後3日間はテーピングがありますので、少々動きづらいと思いますが日常生活への制限はありません。筋肉痛程度の痛みがありますが、痛み止めの内服で十分コントロールできますよ。また、むしろ日常の生活を普通に行って頂くことが術後の経過を良くします。テーピングがとれる3日目には動きやすくなると思いますので、どんどん動いて頂いて良いと思います。まずは、コンピューターによるシミュレーションで術後どのくらいまで細くできるのかを確認しますのでよろしければ無料カウンセリングにいらっしゃってみてください。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
※各施術に関しては、院によって実施していない場合があります。各施術の実施については当院迄お問合せください。

[前頁へ戻る]
まずはご相談ください 
脂肪吸引に関するご意見・ご質問は、当院の脂肪吸引専門ドクターにお任せ下さい。    来院しての無料カウンセリングをお受けになりたい方はこちらからご予約ください。
無料メール相談   カウンセリング予約

無料メール相談

脂肪吸引に関するご相談・ご質問は、当院の脂肪吸引専門ドクターにお任せ下さい。

カウンセリング予約

来院しての無料カウンセリングをお受けになりたい方はこちらからご予約下さい。

  • 脂肪吸引のメリット
  • 施術費用計算プログラム
  • 脂肪吸引15のプロセス
  • その他の痩身術
  • リファレンスガイド
  • カスタマーサポート

携帯サイト

当サイトは携帯対応です。QRコードでアクセスしてください。